あの市町村どんなとこ?
Special Feature — Otaru

提供 小樽観光協会フォトライブラリー:小樽運河
小樽の歩き方
The Otaru Field Guide

小樽運河と北運河
The Canal & North Canal
大正期に物揚げ場として築かれた運河。石造倉庫の並ぶ散策路は昼も夜も絵になり、観光化の進んだ南側に対して、北運河は当時の幅員と静けさを今に残します。クルーズで水上からの眺めもまた格別。
Symbol of Otaru
提供 小樽観光協会フォトライブラリー:夜の小樽運河
かつての金融街
Former financial district
かつて数十の銀行が軒を連ね「北のウォール街」という愛称がついたほどの場所。日本銀行旧小樽支店をはじめ重厚な石造建築が残り、商都として栄えた小樽の歴史を、そのまま街並みで読み解けます。
Heritage of Commerce

提供 小樽観光協会フォトライブラリー:日本銀行旧小樽支店

提供 小樽観光協会フォトライブラリー:ガラス工芸品(大正硝子館)
堺町通り・メルヘン交差点
Sakaimachi & the Märchen Crossing
ガラス工芸とオルゴール、スイーツの名店が連なる小樽随一の散策通り。常夜灯の立つメルヘン交差点まで、食べ歩きと買い物で半日が過ぎていきます。小樽みやげは、ここでひと通り揃います。
Crafts & Sweets
祝津エリア
Shukutsu — Sea & Herring
鰊漁で財を成した網元の暮らしを伝える鰊御殿や旧青山別邸、おたる水族館、断崖の絶景。小樽の「海側の顔」がこのエリアに集まっています。
Sea & History

提供 小樽観光協会フォトライブラリー:祝津の風景(トド岩)

提供 小樽観光協会フォトライブラリー:浮き玉と天狗山からの夜景
天狗山と小樽の夜景
Mt. Tengu & the Night View
ロープウェイで上る天狗山は、北海道三大夜景のひとつに数えられる展望地。昼は石狩湾を一望し、夜は港町の灯りが眼下に広がります。小樽の一日を締めくくるのに、これ以上の場所はありません。
Above the Town
季節を選ばず、何度訪れても、また歩きたくなる。
From the Otaru Tourism Association
「海と坂と歴史の街・小樽。どの季節に来ても、新しい一面に出会えます。」
小樽観光協会
小樽通(おたるつう)というWebマガジンで 小樽の最新情報を発信しています。
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